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Tecan Journal テカンジャーナル

Putting the pieces together
技術力の“相互作用”で創薬研究に貢献

生体分子間相互作用解析(BIA)は創薬研究において重要な役割を担っている。SensiQ Technologies 社は、このBIA に欠かせない表面プラズモン共鳴法を創薬用に最適化した自動化システムを開発している企業である。結合親和性のデータが高速で得られるため、研究候補となるフラグメント活性を短時間で同定することができる。

※この記事は 2017年1月発行 Tecan Journal 1/2017に掲載されているユーザーストーリーをテカンジャパンが日本語翻訳したものです。翻訳文の表現等に疑義が生じた場合は、原文をご参照ください。

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